ウチダシステムズHOME
福祉分野
福祉施設のIT化推進

福祉施設のIT化推進

スタッフの負担軽減や運営効率化など、目的にあわせた適切なIT導入を支援

円滑なケアプランを構築・実行し、職員間の情報の共有を実現します

福祉施設が抱えるさまざまな課題を解決するためにも、適切なIT導入が求められています。スタッフ間の情報共有や業務の効率化によるスタッフの負担軽減、個人情報の保護やサービス向上など、最適なIT活用により効率的で安心な施設運営を実現し、円滑なケアプランの実行を支援します。

福祉施設のIT化推進によって解決できる課題

  • スタッフの負担軽減
  • 安心・安全な施設づくり

初度備品計画のお手伝いをします

施設の詳細が確定していない申請段階であっても、施設の種別や規模から想定される初度備品について、豊富な過去の事例をもとにご相談を承ります。購入品、リース品の種別を問わず、施設まるごとの予算計画のお手伝いをさせていただき、開設スタッフの方の手間を大幅に軽減します。

福祉施設のIT化推進のポイント

職員間の情報共有と業務効率化を支援します

福祉施設向け統合パッケージソフトの導入で施設運営をサポート。内田洋行の「絆シリーズ」なら、人事、給与、勤怠管理など職員台帳管理と、ケアプラン、給食管理、苦情相談などの利用者台帳管理を円滑に統合します。国保連請求データの生成など部分的な機能に絞り初期コストを抑えた構成でのご提案も可能です。

ドキュメントソリューションが新たな価値を生み出します

事務室の複合機をただのコピー機としてのみ利用していませんか?その多くは、複写機・プリンター・イメージスキャナ・ファクシミリなど、さまざまな機能が備わっています。例えば、紙文書を文字が検索できるPDF書類や、エクセル・パワーポイント書類に変換を行い、アナログの紙の書類をデジタル情報として蓄積。それらを再活用することで施設内の情報活用を行い、新たな価値を生み出すことができます。

IT機器の活用でコミュニケーションの質を高めます

グループウェアによるケア情報の共有、拠点間を結ぶテレビ会議システムなど、インターネットを活用することで初めて実現できるコミュニケーションがあります。スタッフのケアの質の向上だけでなく、利用者の好奇心を呼び起こすようなIT機器の活用事例をご紹介します。

無料相談・お問い合わせはこちら

関連する課題解決のご提案

  • ・詳しい説明を聞きたい
  • ・具体的な導入事例を知りたい
  • ・見積のご依頼
  • ・提案書のご依頼 など
お問い合わせフォーム