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現物資産の棚卸しを効率化「Convi.BASE」

資産棚卸し支援パッケージ「Convi.BASE(コンビベース)」

資産管理・棚卸し業務の負担を軽減
遊休資産の有効活用、過剰投資の抑制に貢献
固定資産・リース資産・IT資産・重要書類・試薬など、オフィスにある「現物」資産の棚卸しを効率化するソフトウェアです。資産データと現物との差異もバーコードやRFID(ICタグ)でラクラク管理。遊休資産の有効活用や、過剰投資の抑制に貢献できます。
基本ライセンス:80万円~
※ご要望やご予算に応じてプランを提案いたします。お気軽にご相談ください。
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このような課題を解決!
  • 資産の棚卸し業務にかかる人的リソースとヒューマンエラーを減らしたい。
  • 資産の利用状況まで把握して、無駄な物品購入を減らしたい。
  • 監査機関から台帳不備や資産管理の強化が求められている。
  • 誰でも簡単に操作できるソフトウェアでないと厳しい。

「Convi.BASE(コンビベース)」の4つの特長

物品の棚卸し業務が簡単&確実

物品単位にバーコードラベルやICタグを貼り付け、データと現物を紐付けできます。誰でも簡単で確実に物品の所在や利用状況を含めた棚卸し業務を行えます。また、棚卸し情報と管理情報の差分リストを自動作成できるため、メンテナンスもスムーズです。

シンプルで分かりやすい操作性

物品の管理情報は「どこに、何が、どんな状態であるのか」をわかりやすく画面表示します。メイン画面から資産の登録・検索・更新・削除などを操作でき、資産の移動や除却・廃棄はドラッグ&ドロップするだけ。複数資産の一括更新や指定項目の一括変更なども簡単に行えます。

豊富な機能で柔軟性も高い

管理項目を自由に定義できるため、お客様ごとの管理対象資産・運用に合わせることが可能です。各項目のデータタイプ(テキスト、選択肢、日付、数値、金額)の選択、必須指定なども自由自在。また、資産データのインポート・エクスポートも項目を任意に指定して行えるため、他システムとのデータ連携も問題ありません。

お客様の声をもとにつくられたジャストフィットなパッケージ

Convi.BASEは240社(※)を超える導入実績があります。これまでご利用いただいたお客様から寄せられたご意見やご要望を反映して、次バージョンの開発を継続的に行っています。つまり、資産管理ご担当者様にとって本当に使いやすいソフトウェアといっても過言ではありません。
※株式会社ネットレックス調べ

資産現物管理のこんな悩みをズバリ解決

施設やオフィス内にある「固定資産」「リース資産」「什器備品」をラクラク管理

バーコードやICタグを利用して貸出・返却業務を効率化

実効性がある資産管理サイクルを支援

概要と資産管理サイクル

バーコードやRFID(ICタグ)を利用することで、簡単&確実な資産管理・棚卸し業務が行えます。Convi.BASE なら「資産情報管理」から「棚卸し現物管理」「資産状況チェック」まで、資産管理サイクルを回すために必要な機能が備わっています。

メイン画面はシンプルで分かりやすく、どなたでも簡単に操作できるインターフェース

Convi.BASE のメイン画面

オフィスの「資産」活用ならおまかせください

物品に貼り付けてある「固定資産ラベルシール」を目視で台帳と突き合わせる、という従来の棚卸し業務は非効率でミスも多く発生します。バーコードやICタグを利用することで、簡単かつ正確に実施できます。既存のデータも柔軟に取り込めます。オフィスの「資産」活用に詳しいウチダシステムズにぜひご相談ください。

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