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社内のコミュニケーションを高める

社内のコミュニケーションを高める

新たなイノベーションを生み出す、コミュニケーションの「場づくり」を実現

コミュニケーション・情報共有の活性化を実現する空間づくり

パソコンやICT製品の導入が進み、現代のオフィスでは自席を離れず業務を完結させることも少なくありません。そのため、社内を往来する機会が少なく、社員同士のコミュニケーションが希薄になりがちです。ウチダシステムズは、情報インフラ整備とコミュニケーション活性化に向けた空間づくりを、お客様のニーズや現状の課題にあわせてご支援します。

コミュニケーションを高めることによって解決できる課題

  • 業務の効率化
  • 生産性の向上
  • コスト削減
  • 企業価値のアップ

何げないコミュニケーションから「ビジネスのヒント」が

さまざまな部署のワーカーが出会うユーティリティコーナーや休憩コーナーが、ちょっとした交流スペースになっていることがありませんか?何げないコミュニケーションから、ビジネスのヒントや魅力的なアイデアが生まれます。このように眠っていた潜在能力を引き出すことが可能になる「場づくり」が必要です。

コミュニケーションを高めるためのポイント

ワーカーが集まる「マグネットスペース」は自由なアイデアの宝庫

例えば、雑然とOA機器が置かれていただけのユーティリティコーナーに、ワーカーが気軽に立ち寄って情報交換ができるマグネットスペース。カウンターには飲み物や、ちょっとした食べ物が用意されていて、気分転換をしながらワーカー同士が情報交換。このようなインフォーマルなコミュニケーションが、時にはアイディアの宝庫となります。

コミュニケーション・情報共有ができる「場」が大切です

少人数のメンバーが集まってブレーンストーミング(アイデア出し)を行う会議では、ホワイトボードにアイデアを自由に書き込んだり、プロジェクターの画面に直接マーキングしたり、複数の資料を一斉に投影して比較したり・・・。たくさんのデータやコンテンツが飛び交い、スピーディーにディスカッションが展開します。これらを可能にする「場」の整備が必要となります。

遠隔会議でコミュニケーションアップとコスト削減を

遠隔会議システムを導入することで、情報の共有が困難だった他拠点にいるメンバーとも、距離感を感じさせることなく、リアルタイムでコミュニケーションやコラボレーションをすることが可能となります。また出張費や出張のための時間といったコストも削減することができます。

操作する人にやさしい「空間のミドルウェア」の活用を

本来IT機器は私たちのアイディアを形にする道具のひとつ。さまざまなプレゼンテーション用の設備や機器をストレスなく使いこなすためのソリューションとして、私たちは「SmartWare」シリーズを展開しています。これによりさまざまな機器をモバイルPC端末で誰でも直感的に操作することができ、コミュニケーションアップにつながります。

デジタルサイネージで組織内コミュニケーションアップを

デジタルサイネージの利用が昨今急速に広がっています。例えばショールームや受付ロビーではウェルカムメッセジを表示し、各フロアのイベント案内や新製品の情報を掲示することで、待ち時間もお客様を退屈させません。またオフィス内のいたるところにディスプレイを設置することで、各部署の動きが可視化でき、組織内のコミュニケーションの円滑化を図ることができます。

コミュニケーションを高めて業務効率アップを

オフィスのレイアウトを変更する際は、部門間や社員同士のコミュニケーションが円滑にとれることへの配慮が必要です。それにより業務の効率化と生産性の向上に繋がります。また文書管理を最適化することも業務効率アップのポイントです。

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